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<title>ブログ</title>
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<title>「メンタルケア」と「セルフメンタルケア」</title>
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メンタルケア、というのは簡単なようで実は、自分一人でできることと、できないこと、があります。自分の「頭の中だけ」で解決しようとすると、心と頭と体がバラバラになって、中々上手くいかず、上手くいかないことに「自分で自己肯定感」を下げてしまう要因にもなります。そして、今度は「理屈」で理解しようとしても、これもまた同じ…。自分の考え方、という「根本的」な歪みを修正することで、自分を客観的ににみれることが大切です。なんでも「自分一人で解決しようとせず、抱え過ぎず」まずは、ご相談ください(*^^*)
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<link>https://online-hikari.jp/blog/detail/20230830123703/</link>
<pubDate>Wed, 30 Aug 2023 12:42:00 +0900</pubDate>
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<title>「人生の成功」とは？</title>
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よく本屋さんなんかで「この１冊でお金持ちになれる！」「この１冊で人生が変わる！」「これを読めば全て丸わかり！」などというタイトルを見ますね(*^^*)私も過去にそんな本を何冊が購入して読んだことがあります。そうですね…私はブログ（ココナラブログ）にも書いてある通り、営業職が長かったので、営業本をよく買い漁ってました(笑)けれど、１０冊くらい読んで感じたことは、「要点はホンの数個」だとということです。営業職として「基本的なことを数個」しか書いてないんです。それは人間関係でいうと「挨拶をする」だとか「笑顔を忘れない」だとか…「アフターフォローをキチンとする」など…とても「当たり前」のことを、さも「重要」なことのように書いているんですね？最近ではティックトックなどで、「バズってる」と言われるショート動画は、ほぼ「当たり前」のことを、どこかの社長さんやお坊さんなどが言っているんです。そう考えると、「人生の成功」とは何か、という問題って、とても「当たり前のことをただひたすらにやる」ということなんだと思います。それは、特別なことでなくてもいい。自分ができる体力と気力が「今日は３０％」しかなかったら「３０％を１００％」でやればいいのだと思います(*^^*)それが「積もり積もって」、人生の経験となり、その人の「成功」に繋がるのだと思います(*^^*)１００％を１２０％でやろう！とするから無理がきてしまう…。そして「自分を責める」ということになってしまうのです。そもそも「人生の成功」は、寿命がくるまでわからないものです。みなさんがいう「人生の成功者」は、たぶん本人たちは「まだ成功していない」と感じていることでしょう…。つまりは「生きている、それだけで『成功』している」ということですね(*^^*)本や、啓発本ばかりに気を取られず、そして、なにより「自分という自伝」を大切にしてください(*^^*)
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<link>https://online-hikari.jp/blog/detail/20230828175730/</link>
<pubDate>Mon, 28 Aug 2023 18:22:00 +0900</pubDate>
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<title>「希死念慮」と「自分の感情」のバランス</title>
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何も「特別」なことがあったわけではないけど、突如襲ってくる「希死念慮」…自分には価値がないんじゃないか？…前のように働けない（学校に行けない）んじゃないか？…意欲が沸かないから…親からも愛されないから…今この状況が苦しいからなど根本にはたくさんの「原因」があります。それが突如襲ってくる…なんの前触れもなく…そしてその「感情や考え」が正しいとさえ思ってしまう。「死」が一番正しい、むしろそうするしかない、と、まで思い詰めてしまう…。相当、自分では耐え難いことがあったのだと思います…。私自身も、そういう感情に幾度となく襲われたり、実行には移さなかったものの、「死」について色々考えた経験があります。どうせ人に話しても、「これくらいのことで死ぬなんてもったいない」だの「生きていればいいことがある」だの…もう聞き飽きた！！という人もいるのではないでしょうか？「希死念慮」に自分が疲れていたら、ご連絡お待ちしております(*^^*)「一人ではどうにもできないこと」はあります(*^^*)
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<link>https://online-hikari.jp/blog/detail/20230823120133/</link>
<pubDate>Wed, 23 Aug 2023 12:16:00 +0900</pubDate>
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<title>カウンセリングご希望の方などにお知らせ</title>
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人生を過ごしていると、本当に色んな事柄に遭遇します。そのせいで、または「いつの間にか」「生きづらさ」を感じることがあります。そしてそれが、寝れなくなったり、食欲がなくなったり…好きなことに興味が無くなってしまったりといる意味「自然」にそういう事象が起こっていきます。ご本人は「忙しいからだ」などと自分の変化に鈍感になり「自分」のことを疎かにしてしまう…それが気づけば「精神疾患になっていた」ということが大変多いのです。「私は…自分は大丈夫」という過信は、非常に危険です！！脅すようですが、過去の私もそうでした…。・自分は「うつ病」になるわけがない・自分には無関係だ・他の人のを見ているけど、あの人とは違う・白黒（０/１００）思考だそう思っていて日常「なんでこんなに上手くいかないんだ！」と感じている人！ご予約枠が５名の空きがございます(*^^*)低料金なので、ぜひ体験してみてください(*^^*)
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<link>https://online-hikari.jp/blog/detail/20230822165632/</link>
<pubDate>Tue, 22 Aug 2023 17:11:00 +0900</pubDate>
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<title>「ヒカリ」なんて見えない！！</title>
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「今」辛い人は、「ヒカリ」なんか見えるかよ！！お先真っ暗だよ！！と大声で叫びたい状況だと思います。かの数年前の私も、そうでした…。もがいて、抗って、挫けて、転んで、傷が癒えないウチにまた次の傷を負う…。もはや「立ち上がる」という時間すらも与えられなかった人生。それでも、何も掴めない時に、ふと「チカラ」を抜いてみる…。そして、自然に身を任せる…（この時の自分は、もがいてもどうにもならなかった時）近くを流れる「川」を見つめて流れる川の水を見ていたけど疲れたから、その場に手をついて座ろうとした。その時、手をついた手元に「小さな花の蕾」があったことがある。その時、私は「おっと！蕾を手で潰してしまうところだった」瞬間的にそう思ったことがある。普段なら「蕾が潰れたくらい」ってどうも思わなかっただろう。小さな蕾でも「自分と同じ命」がある。そして、その蕾は小さな体全体で「ヒカリ」を浴びている。蕾や花が話せることはないけど、「無意識」で体全体で「生きよう」としているのは自分も、この「蕾」も同じなんだな…。そう思えた瞬間が私にもあった。今が辛い状況の人や、生きていても価値がない、などと感じる人。お話しませんか？(*^^*)
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<link>https://online-hikari.jp/blog/detail/20230819144524/</link>
<pubDate>Sat, 19 Aug 2023 15:02:00 +0900</pubDate>
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<title>「苦しくないフリ」をしないこと。</title>
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本当の「問題」から目を背けたくなる気持ちは、よくわかります。だって、「苦しいから」…。目を背けられるものなら、もう二度と「向き合いたくはない」今、自分が抱えている「苦しい」原因。それはイジメであっても、人間関係であっても、親子関係であっても…。そして、メンタル疾患であっても…。それによって、「身動きが出来なくなっている」そこの、あなた…。それは紛れもなく「人間である」という証拠。それは「心」が生きている証拠でもありますが、「そんなの要らないわ！」が本音だと思います。誰もが「楽しく面白く、苦しくない人生」を送りたいですものね(*^^*)メンタル疾患も「真面目すぎるからそうなる」という論文に対し、巷では「怠けるからそうなる」など、考え方もそれぞれ。そして、その考えかたは「何十年経っても」あまり変わることはありませんね…。こんなに時代が変化しているのに…。けれど、一貫して言えるのは「相手は変えられない」ということ。元々「柔軟な考え方」の持ち主なら、メンタル疾患に対しても柔軟な考え方や発想ができるはず…。けれど、ふと自分の周りを見ればイジメや人間関係などに対して「批判的」な考えの人ばかり…。総じて言えるのは「あの人はわかってくれない」「こちらが譲ってばかりで相手は自分の気持ちなどを考えてもくれない」という「相手に対しての過度な期待」から「不安」を増幅させている。ということです。前にもブログに書きましたが、「不安」が「不安」を呼んで、自分を苦しめている、ということです。そして大切なのが、「自分を大切にしてくれない人」と距離を置く。これが難しいけれど「自己肯定感」を安定させるのには、とても大切なことです。どの道、この考え方を「理解」しているけど「実行できない」、実行することが「不安」である、と感じるのが「普通」でもあります。一人では到底難しい事柄なので…。さぁ！今年も折り返し途中まで「生きてきました！」来年まで、「新しい自分」を見つけませんか？(*^^*)ヒカリカウンセリングでは、あなたを全力で「満足」のヒカリを見つけ出すことができます(*^^*)
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<link>https://online-hikari.jp/blog/detail/20230816122809/</link>
<pubDate>Wed, 16 Aug 2023 12:50:00 +0900</pubDate>
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<title>「瞑想」を勧められるのはなんで？</title>
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長年通院していたりすると、医師に「瞑想」や「マインドフルネス」などを勧められることがあります。なんで「瞑想」なのよ！そんなことしてなんになるのよ！そうですよね昔の私も、そう思っていました。ただ、よく考えるとそれは「必要」なのだということもわかりましたね…。自分に「希死念慮」や「自分など必要のない人間だ」「消えたい」などと思っている、という「気持ち」それは、果たして「自分」なのか？ということです。それは、長年「苦しんできたために起こった心の解離」の状態なんですね。で、目を開けているとどうしても「要らない情報が溢れてしまっている」ため。、嫌でも「情報を欲しがり、見てまたショックを受ける」という負の連鎖を止める。そして、脳が「２４時間３６５日フルスピードで走っている新幹線」の状態から「休ませる＝クリーニング・メンテナンス」の時間を与えなければならない。と考えるわけです。そうして、「強制的に瞑想をする」ことで、脳や気持ちのモヤモヤなどを一度、「クリーニング」するのが瞑想という手段だとおもいます。それは、たくさんの「薬を飲む」より効果的なんですね！仏教の世界でも「禅」という修行があります。それは現世のしがらみや、自分の欲などから「離れるため」と言われていますね。つまりはそういうことです！「瞑想」や「マインドフルネス」と言われると抵抗があるかもしれません。なので、一度、携帯の電源を切って、静かなところで耳栓などをして「無」になることをオススメします(*^^*)あ！ホットアイマスクやなどで目を閉じるのもいいですよ！！今の時期は、どうしても体全体が「冷えて」います。冷房の効いた部屋でホットアイマスクなどをして、目のリンパの流れも良くしましょう(*^^*)
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<link>https://online-hikari.jp/blog/detail/20230809110522/</link>
<pubDate>Wed, 09 Aug 2023 11:30:00 +0900</pubDate>
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<title>「発達障害」が発見された方や、その家族の方へ</title>
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最近は「大人」になってから「発達障害」が発見されることが多くみられます。何十年も「普通の人」と過ごしてきたけれど、今の年代になって「違和感」を感じることや、社会に馴染めず会社の人などから「あの人は何を言っているのかわからない」「話すことが散乱して会話にならない」「いつも落ち着きがない」「人の感情を汲み取れない」など…。これまでは「部下」や「家族」の人が、気にはしていたものの、どうすることもできず、「そういう人だ」という認知で周りが我慢を強いられてきたことも多くあったと思います。今の50代などの「うつ病」は実は「発達障害」であることも多かったりします。５０代の年代の方が今の２０代の若者とコミュニケーションを測ろうと試みるも、なぜか何度もちょっと「距離」を置かれたり「浮いた存在」になってしまっていたいり…。なにか「置いていかれている」ような感覚になったり…。そして長年勤めていた会社を退職しなければいけないような状態まで追い込まれる人もたくさんいます。ご家庭の中では、言いたいことが上手く言葉にできず「暴力」や「暴言」、威圧的な態度や、空気を読まない発言などが、ご家庭の中ではよく見られる症状の1つに挙げられます。子供と違って、「大人の発達障害」をサポートすることはとても大変です。長年「知らずに生きてきた」ご本人にとってはショッキングな、受け入れがたいことは当然です。ご家族の方は逆に「腑に落ちた」という声もたくさんいただきます。発達障害と「うつ病」は密接に関係があると言っても過言ではありません。ご家族の方で、もしかしたら自分の親は…とピンときた方はぜひ、当カウンセリングをご利用ください(*^^*)ご家族の方だけで「解決」しようとすると「共倒れ」になってしまう恐れもあります。ここでいう「共倒れ」とは※カサンドラ症候群といいます。カサンドラ症候群についてはまた別の機会に(*^^*)
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<link>https://online-hikari.jp/blog/detail/20230808125027/</link>
<pubDate>Tue, 08 Aug 2023 13:21:00 +0900</pubDate>
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<title>「自分の存在価値」とは…</title>
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「自分の存在価値」というのは、いったいなんなんだろう…そう日々思って過ごしている人の多いこと…。例えばそれが「母親」だったら「子供のため」などあるかもしれません、「父親」の場合、「家族のため」など…ですね。その「存在価値」というものが「有限（時間の限りがあること）」だとしたら、もしそれが「終わったとき」に途端に、ポカンと心に穴が開いた状態になってしまうことがあります。そもそも「自分の存在価値」というものは「他人軸」ではないのです。人に必要とされていないのではないか？この家にいなくてもいいのではないか？そう感じている人は意外に多いです。「自分軸」で生きている人、というのは、「存在価値」という「概念」にそもそも執着していません。常に「自分に貪欲」に生きていたりします。「自分に貪欲になる」ということは簡単なようで、滞在意識という根本的なことの認知が違うとまるで違う方向にいってしまったりします。一人では「解決できない」ことは本当に多くあります、そして「自分のことは自分が一番知っている」ようで「知らない自分」に目を向けてみませんか？ヒカリカウンセリングでは、まだ「見つけられない自分」を見つけに来ませんか？(*^^*)
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<link>https://online-hikari.jp/blog/detail/20230807151938/</link>
<pubDate>Mon, 07 Aug 2023 15:41:00 +0900</pubDate>
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<title>「親ってそんなに偉いの？」</title>
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「親」って、なんであんなに「偉そう」なんでしょうね…。カウンセリングにいらっしゃるお子さんの親御さんは、なぜか「共通」して、親御さんがとても「偉そうな発言や態度」を示しています…。親ってなんでなれると思いますか？子供を産み（受けれる）ことで初めて「親」にしてもらうのです。親が子供に教えてあげられるのは、ほんの一握りです。「人の嫌がることをしない・ワザとケガをさせない・挨拶をする・謝罪ができる・お礼をちゃんと言える」極論、これくらいではないでしょうか？もちろん日常生活での「躾」も重要だとは思いますが、当の親自身は「それ」ができていないという親御さんがとても多いのも現実です。そして、私の元に来られるクライアント様の親御さんも例にも漏れずそういう親御さんの発言や行動により苦しんで来られる方もとても多いのも事実としてあります。幼少期からずっと側にいてみていた「親のあり方」が常識になっているので。お子さんが成人、または社会に出たときに「人間構築」に大きな影響を与えるのも、これは親御さんには到底想像がつかないだろうと思います。「自分たちの頃は…」などと平気でいう親御さんたちもまだたくさん見られます。その「言葉一つ」で今のこの時代に添える若者は、まずいないでしょう…。そしてそういう親御さんたちがまさか自分が「自分の子供を傷つけている」などとは到底想像もできないと思います。もし親御さんの立場でも「あれ？もしかして自分もしてしまっているかも？」と感じた方や、「あれ？ウチの親って…」と感じた方、そして。これからの子供や親との関わり方を「変えたい！」と思っている方は、ぜひお声掛けくださいね(*^^*)
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<link>https://online-hikari.jp/blog/detail/20230803131346/</link>
<pubDate>Thu, 03 Aug 2023 13:55:00 +0900</pubDate>
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